HTML勉強メモ

HTMLやJavaScriptなどのことについて書いています。

onloadの使い方

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onloadの使い方について

「onload」を使用することで、ページなどの読み込み時に処理を行うことができる。
onloadにはいくつかの使い方がある。

(例)
body onload="実行したい処理";
window.onload = function() {実行したい処理};

bodyタグ内で「onload」を使用する場合

「onload」の後に実行したい処理を書く。

・ページが表示された後にalertでテキストを表示させたいとき

(使用例)

<body onload="alert('ページが読み込まれました。');"> 

・ページが表示された後に関数を実行させたいとき

(使用例)

<body onload="kansuu();"> 

呼び出す関数

// 呼び出す関数
function kansuu() {
    alert('ページが読み込まれました。');
 }

window.onloadを使う場合

「window.onload」を使うことでも、ページが読み込まれた後に処理を実行させることができる。

(使用例)

window.onload = function() {
    alert('ページが読み込まれました。');
 }

まとめ

・ページ読み込み後に処理を行うには「onload」を使用する
・「onload」の使い方について
・「window.onload」の使い方について

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